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はなまる幼稚園 既刊分全巻 読了

ちょっと前に2週間ほど出張していた際、ホテルに戻ってからなど暇な時間が結構あると思ったので(酒は飲まないから)、文庫本はラノベも含めて積ん読だったものを10冊ほど持っていっていたのだが、なんか漫画で息抜き?もしたくなって、出張中に「はなまる幼稚園」の原作コミックを既刊分全巻(1~7巻)を購入して読んだ。

「はなまる幼稚園」は今期放送中のアニメだけど、元々小学生以下が主人公のアニメは好きになれないのでスルー予定だったのが、なんとなく確認?の意味もあって初回だけ録画して見てみたら、意外にも悪くないかなー?という気がして、今も視聴継続中。

一応は幼稚園児♀らが主人公であるものの、半分は彼女らの担任の保育士である“つっちー”が主人公でもあり、アニメを見てたら割と大人視点が強かったので、小学生以下主人公が苦手な俺でも問題なく見ていけてる。

ということで、見る前の先入観とは結構違ったので、ふと「原作コミックはどんな感じなんだろう?」と思うことがあり、出張中に「漫画もちょっと読みたいなー」と思った時に、はなまるの原作コミックを読んでみることにした次第。

はなまる幼稚園 1 (ヤングガンガンコミックス) (コミック)
はなまる幼稚園 1 (ヤングガンガンコミックス)


で、読んでみた感想だけど、率直に言うと可もなく不可もなく。面白くなかったわけじゃないけど、大して面白くもなかったかな、と。全巻まとめて買ってきて、1巻を手にとって読み始めたら熱中して止まらなくなった…なんていう、面白い時のような行動ではなかった。

1話完結型ということもあり、割と細切れに読んでは別のことをしたり、別の本を読んだりで、自分にしては、思ったより読み切るのに時間がかかったかな、と。だからといって、面白くなかったというほどでもないのだが。

アニメは原作コミックの話と順序を入れ替えて再構成しているけれど、内容自体は原作コミックに忠実+αという感じ。ただ、原作コミックを読んでみて感じたのは、アニメの方がキャラクターが生き生きしてるように感じたこと。

個人的には、アニメから入っても原作小説やコミックを読んでしまうと、アニメより原作の方が好きになってしまったりすることも多いのだが、「はなまる幼稚園」はアニメ→原作で読んでしまうと、ちょっと原作に物足りなさを感じてしまった。

悪くはないのだけど、どこか淡々としすぎていると言うか、キャラクターに惹かれる要素が少ないというか。基本的に1話完結のショートストーリーゆえ、物語に惹かれる要素はないわけで、キャラクターに魅力がないとダメだと思うのだが、そのあたりが原作コミックは少々弱いように思えた。

アニメの方はアニメの特長を活かしてか、原作と比べるとキャラクターの特徴がより増幅されて描かれているようで、(両方見てからだと)それが画面上からメリハリとして伝わって印象が良くなってるように感じた。

ま、ふとしたキッカケで既刊分全巻買って読んだけれど、正直言えば、別に買うほどでもなかったかなぁ…漫喫に行く機会があったらそこで読むくらいで十分だったかなぁ…、と思ったり。

買って後悔、というほどではないけれど、まぁ微妙だったかな?ということで。

はなまる幼稚園 7.5 きゃらくたぁふぁんぶっく (コミック)
はなまる幼稚園 7.5 きゃらくたぁふぁんぶっく

(2月25日発売)

テーマ : はなまる幼稚園
ジャンル : アニメ・コミック

君に届け 10巻 遅ればせながら読了

年が明けて半月も経たないうちから長期出張することになり、その事前準備その他のドタバタのおかげで、発売日から1週間が経ってから「君に届け」10巻の発売に気がつくことに。

コンビニは近くにあれど、まともな本屋には行けはしない(ついでにネット環境も良ろしくない)状況にしばらく監禁状態なだけに、「気がついてたら出張前日に買えていたのにー」と思うも後の祭り。

Amazon で注文しようと思ったり、コンビニ受取にしようかと思ったが、Amazon プライムのお急ぎ便が使えないようだったので、自宅に配送後、今週末だけ出張先のここへ顔を出しに来る家族に持ってきてもらって、本日ようやく読了。

前巻9巻は、それまでの「あぁいかにも連載引き伸ばしストーリーですな」状態から展開が一気に盛り上がって、いよいよクライマックス!という瞬間で終わるという“引き”だったから、待ちに待った10巻。

といっても、なんとなくアニメ1話見る→完全マーク外だったけどスゲー良いじゃん!→速攻全巻購入→読破、というニワカ読者ですけどね。

君に届け 10 (マーガレットコミックス) (コミック)
君に届け 10 (マーガレットコミックス)


内容は9巻終わりで「今度こそ!」な展開が、収録4話中の2話目、episode 40 で今度こそになったわけで、まぁ大盛り上がりというか、引いて引いて引き伸ばして2人が告白しあって大円団。普通ならここで終わり。これで終わらずしてどうする?という感じになる。

のだが、話は続く。せっかくアニメが放送されてるのに終われるワケがない。しばらくは稼いでもらわねばならないだろうから、そういう意味で終われないのは確か。

だけど、考えてみると、そういう「告白して彼女から愛の言葉を得てグランドフィナーレ」というのは、少年青年コミック的とも言えるかもしれない。

少女コミックの場合は、告白したり付き合ったりして終わり、というよりも、その後の付き合いの中のスッタモンダまで描くことが多いように思う(少女コミックの読破数は多くない独断と偏見だけど)。

「君に届け」も告白成就まで引き伸ばしにかかったけれど、こういう引き伸ばしをやってやってやりまくって、それでも彼女から OK をもらったところで終了、その先は基本的にない、ってのが少年コミックであり、それに慣れてる分、余計にこういった大クライマックスで付き合い始めて、そこからまた普通に続くことに違和感を感じるのかもしれない。

もっとも、そんな「彼女と付き合うことがゴール」というのはギャルゲーでも同じだし、現実の恋愛に際してもそういう側面があるのは珍しくないだろうから(持って回った言い方だけど)、男女の考え方、感じ方の差の反映なのかもしれない。

ともあれ、大クライマックスを迎えて、そして続いていく10巻。次の話は、再びくるみ…というところで終わってるが、ホントこの先どうするのだろうか?くるみと再び何だかんだありつつ、主人公・爽子が嫉妬される展開で話が進んで、その先は…

アニメのテレビ放送が終わっても DVD があるし、当面は連載終了なんてことにはならないだろうけれど、こういう付き合った後のストーリーが展開していって、連載終了時に読後感が良かったコトって、ないんだよなぁ。それが心配。

ま、劇中では2年半ばまで進んでいるから、ダラダラとアレコレやって卒業で連載終了というパターンになるとは思うが、それまでどうなる、どうするやら、だ。サブキャラ話を延々とする引き伸ばしパターンは避けて欲しいのだが…

ちなみにアニメの方も、くるみ編が終わったはいいけど、残り2ヶ月。非常に中途半端な感じ。2年に入って健人が出てきてしまうと、話の流れとしては今巻10巻までを消化しないとキリがつかないが、2ヶ月では到底無理。千鶴・龍編をやって終わりかな…

君に届け VOL.2 [DVD]
君に届け VOL.2 [DVD]

テーマ : 君に届け
ジャンル : アニメ・コミック

とめはねっ! 6巻 読了

先日、別の本を買うついでにコミックコーナーの平積みを見ていたら出ていることに気づいて、購入。したのだけど、自宅に帰ってよくよく考えたら、前巻読んだところで、つまらなさへの我慢も限界にきて、もう今後は買うのを止めるつもりだった…

河合克敏氏の作品は、帯ギュもモンキーターンも大好きだったから、とめはねっ!も「イマイチつまらんなー」と思いつつも、そのうち面白くなるだろうと思って我慢して買い続けてきたけど、やっぱり地味すぎる上に、な~んかやたら教育的というか、良い子ちゃん的で、コミックとしては全然面白くないまま5巻まできたので、さすがに切ることにした。

はずだったのだけど、そんなことをすっかり忘れて、つい6巻を購入してしまっていた。買い忘れも多々あるけど、こうやって途中で切ったはずのコミック・小説をまた買ってしまうことも珍しくない俺だったり…

とめはねっ! 6 (ヤングサンデーコミックス) (コミック)
とめはねっ! 6 (ヤングサンデーコミックス)


そんなわけで、予定外に買い続けてしまった「とめはねっ!」6巻だけど、大阪へ展覧会を見に行く編ということで、学園モノにありがちな修学旅行イベントと同じ感じ…だが、そこはそれ品行方正教育的コミックな「とめはねっ!」なので、書道に関する薀蓄+またライバル登場という内容。

まぁ何というか、いつものパターンであり、またライバル、それも「とめはねっ!」的にはラスボスだろうライバルが、とりあえず1回初お目見えしてご挨拶な展開。帯ギュだと千駄ヶ谷学園と最初に出会った時のような感じ。

なのだけど、ホント地味というか、「とめはねっ!」の場合はあまりに薀蓄というか書道のこと教えます広めます的なものが初巻から鼻につきすぎて、それが面白さを大きくスポイルしている。

帯ギュやモンキーターンでも、柔道や競艇の色々なうんちく話は多くあったし、それが作者の持ち味なんだけど、とめはねっ!の場合はそれが最初から前面に出すぎで、コミックとしての面白さよりコミックの形態をした書道薀蓄本なんじゃないか?と感じるほどだ。

それほど品行方正教育的漫画だからこそ、NHKで実写ドラマ化なんてことになったのだろうし、まぁその流れは納得できるものだ。コミックがイマイチ面白くないと感じてるものだから、ドラマなんて見ないけど。

ま、それでも6巻を買ってしまったのだからと読んでみたところ、旅行イベントのせいか、前巻までよりは面白いかな?という気がした。でもまた次巻からは薀蓄大満載な内容になりそうだし、やっぱり切りだな。

帯ギュの時は普通に学園部活コミックとして真面目なことも描かれつつも楽しく読めたし、モンキーターンは競艇というものにきちんとスポットを当てた良いコミックだった。

特にモンキーターンはマイナーな競艇というものの仕組みを判りやすく説明しつつ(制度が色々変化して今となっては古い内容だが)、それなりにエンターテイメントとしても面白い、非常にバランスが取れた作品だった。

モンキーターン (1) (少年サンデーコミックス) (コミック)
モンキーターン (1) (少年サンデーコミックス)


しかし、モンキーターンがマイナーな競艇というものに多少なりともスポットを当てることに成功して、競艇界からも歓迎されたりしたことで、その結果が、とめはねっ!の薀蓄大満載コミックに繋がったようにも思う。

題材の選び方からして、最初から二匹目のドジョウを狙いまくってる感じだし、最初からその狙い有りきすぎるところが説明の多い、エンターテイメント性<<<書道に関する薀蓄、という内容に繋がってしまったと思う。

と、俺自身は批判的だけれども、巻数を重ねて6巻まできて、さらに NHK でドラマ化までされているのだから支持している人も多いということなのだろう。単に自分的には薀蓄多すぎで合わなかったけれど、興味を持って買い続けてる人が多いのだろうね。

テーマ : とめはねっ!~鈴里高校書道部~
ジャンル : アニメ・コミック

ささめきこと(コミック)既刊分5巻読了(アニメはよくやってる)

先週金曜日に新刊を買って、今年のラノベ・コミックは買い納め~と思っていたのだが、週末にふと「ささめきこと」の原作コミックが読みたくなって Amazon で注文。Amazon は便利なのと同時に悪魔でもあるね。

5冊中1冊だけ当日配送にならなかったという憂き目にあったが、翌日には5冊揃って、そしてサクっと読了。今週のアニメ最終回を待ってから読もうかと思ったが、目の前にあると我慢できない質なので、読み始めてしまった。

読み始めてみると、原作コミックはアニメから想像していたのとは違う印象を受けたし、初巻を読み終えた時と既刊分最新刊の5巻を読み終えた時でもかなり印象が変わるものだった。

ぶっちゃけ、初巻を読んだ時には「アニメは原作に忠実だけど、原作の良さを更に引き出していて、アニメが原作を遥かに超えてる例だよねー」と思ったのだが、5巻まで読み終えると「原作も巻を重ねるごとに随分良くなってる」と思えたし、何より展開が展開なので驚きもした。

まぁ、アニメも今期の中では良かったモノだと思うが、百合アニメということで敬遠されたり、地味で目立たなかったりで不憫かも。百合アニメと言っても、ネチネチしてないから見やすいと思う。

ささめきこと 1 (MFコミックス アライブシリーズ) (コミック)
ささめきこと 1 (MFコミックス アライブシリーズ)


原作を読むと明らかになるが、アニメ1話はほぼ原作の1話相当で進行している。原作の1話分がそう分量が多いわけじゃないから、アニメ1話分には足りない。アニメでは、その足りなさをほんの少しのオリジナル補完と、何よりあのゆったりとした雰囲気、進行で補っている。

アニメのゆったりとした雰囲気、それこそ間延びギリギリの進行は、原作から得ているものだとばっかり思っていたが、原作はむしろ逆で、1~2巻はドタバタっぽい面がある。読み始めて「原作コミックって、こんなんだったのか~」とアニメとの印象の違いに若干驚いた。

また、アニメの内容が、最初の百合アニメっぽい雰囲気から次第にギャグ要素入りというか、普通の学園モノっぽい(でも男子は例外を除き出てこない)雰囲気に変わっていったのも、アニメだけ見ていると戸惑ったが、原作コミックを読むとむしろ納得。

しかしアニメから先に入ってしまったが故に、あのアニメの醸し出す雰囲気、古い言葉で言えばアンニュイな雰囲気が原作には全くないので、原作コミックの詰め込み加減と(1~2巻あたりまでの)絵柄は微妙に感じた。アニメ制作側が原作の良さを十分に引き出して、原作より良いアニメに仕立て上げたなぁ~というのが、正直な印象だった。

が、これらは(アニメ放送分となる)初巻~2巻を読んでいた時の印象。

3巻の後半以降、物語の雰囲気は随分変わって、それまでのコメディタッチな感じは全くなくなり、シリアス展開になっていく。それが5巻になってもなお続く。というか、シリアス展開のピーク状態。

というわけで、最初の1~2巻を読んで、アニメと比較してナルホドナルホドと読んでいた時とは、全く違う印象になってしまった。同じような展開から少し変えてシリアス要素を…と思ったら、意外にも深い沼に突っ込んでいった、というところなのだろう。

3巻後半以降のシリアス展開、個人的には好印象。第4巻が丸ごと過去話ってのはリアルタイムで読んでたら引き伸ばし的な感じで辛かっただろうが(半年に1巻ペースだから半年分だしね)、今から読む分には何とか我慢できる。省略されていたヒロイン2人の過去の話は、一度は通らなきゃならないしね。

ただ、こういう展開になって好みじゃなくなった人もいるかもしれないなぁ、とは思う。いつかは1~2巻のようなコメディタッチな感じに戻るのだろうが、もう1巻くらいは必要だろうしね。

というか、このシリアス展開が終わったら完結の方が綺麗なんじゃね?とか思ったりするわけだが…

もっともアニメから入ったオイラのような人間だと、アニメの雰囲気に近いのは3巻以降のシリアス展開だと思うから、そういう展開は受け入れやすいと思う。1~2巻あたりの方が、アニメと内容は一緒とはいえ印象が違いすぎて戸惑うように思う。

個人的には1~2巻だけ読んでたら「別に原作コミック読まなくても良かったなー」と思っていただろう。でも、その後を読んで原作コミックを買って読んで良かったなーと思っている。

ささめきこと 5 (MFコミックス アライブシリーズ) (コミック)
ささめきこと 5 (MFコミックス アライブシリーズ)


そんなわけで3月に発売されるであろう6巻も楽しみだし、アニメは2巻分しか放送されていないのだから、できれば2期を放送して欲しいと思う。いま続いてるシリアス展開にケリがついたら、そこまでという感じで。

といっても、今期のアニメの評判を見ていると埋もれ気味だから厳しいかなぁ。結局 DVD の売り上げ次第ってことになるだろうから、2期を放送して欲しいと思うなら DVD を買うかなぁ…と思うが、今更 BD じゃなく DVD を買うのもねぇ。

「君の届け」の DVD みたいに、3話収録なのに実売3千円以下というならサクっと購入できるのだが、2話で5千円弱というのはもはや DVD で買う気はしないんだよなぁ…

まぁ、アニメの方は最終回もこれからだし、DVD も来月発売だからとりあえず予約だけはしておいて、実際に買うかどうかは保留にしておくか。

ささめきこと 第1巻 [DVD]
ささめきこと 第1巻 [DVD]

テーマ : ささめきこと
ジャンル : アニメ・コミック

セキレイ 9巻読了

昨日発売のセキレイ9巻をサクっと読了。前巻から10ヶ月。相変わらず刊行ペースが遅いので、前々巻の7巻からサラッと読みなおしてから新刊を読まないと、話がうまく頭の中で繋がらなかったり。最初のページで「あれ?これ、なんの話だっけ?」と思ってしまったくらいだし。

でもって9巻は、ほぼ丸ごと1巻他人の戦闘を眺めつつ、最後に“いよいよ俺たちの戦いだ!”ってところで以下続刊へ、の展開。セキレイの本格的な戦いが始まる“第三段階”が始まったは良いが、前振りの部分だけで終わり。

もっとも、話の核心というかセキレイの秘密に関する事項がまた一つ明かされるのだが、ほんの触りの部分だけでやたら勿体つけられるので、ホントもうどこまで引っ張るんだよ?的な感はある。正直、何もかも引っ張られて終わりの1冊。

セキレイ 9 (ヤングガンガンコミックス) (コミック)
セキレイ 9 (ヤングガンガンコミックス)


ま、引っ張られてもダラダラ感はそうなかったので別に良いんだけど、しかし次の10巻はいつものペースだと7~8ヶ月後。この刊行ペースで引っ張られまくると、結構読み手としては辛いんだよなぁ。

ラノベでも何でもそうだけど3~4ヶ月毎に新刊が出るなら多少引っ張られたとしても、それもまた一興的に思えるのだが、大して話が進んでなくて「はい、次は8ヶ月後」とかだと、不満はなくても何か得も言われぬ気分になる。

昨日発売のヤングガンガン本誌では、9巻の終わりで始まった戦いが終わったところだが、まだまだ何も解決?されてなく、この先どこまで話が続いていくのか想像がつかないほどなのにこのペースだと、完結するのに何年かかるんだ…と思ってしまう。なんせ2年に3巻ペースだからなぁ。

そう文句を良いつつも次巻を楽しみにするのだが、また次巻刊行時には2冊ほど前の巻から読み直して新刊を…ということになるのだろうな。

テーマ : セキレイ
ジャンル : アニメ・コミック

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